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著書紹介

発明のつくり方

-商品開発、ビジネスモデルの構築、学生の創作活動、イノベーションに、特許になる発明のつくり方-

 

川北 喜十郎 著

発明推進協会出版(2013年7月)

 

本書は、発明の特徴に着目した発想法を紹介しています。社会のニーズにあった発明を数多く、しかも知的財産権として活用できる広い概念で創り出すことを目標とし、その創作プロセスに、6つのアプローチと7つのコンビネーションを導入しました。一つの課題に対して、6つのアプローチを検討することで幾つもの解決方法や方向性が見えてきます。それぞれのアプローチに対して7つのコンビネーションを検討することで多くの発明が生まれてきます。

 

上智大学理工学部の「知的財産権」講義用テキスト。

 

下記ウェブサイトでコメント頂いてます。

一般社団法人日本知的財産協会 新刊書紹介 

 

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たった一人のビジネスモデル − 知らせたモノの組み合わせから特許になる発明を作り出す方法 −

 たった一人のビジネスモデル

- 知られたモノの組み合わせから特許になる発明を作り出す方法 -

 

川北 喜十郎 著

発明協会出版(2009年9月初版、2014年11月25日第3刷)

 

「発明手法」、「アイデアの出し方」などに関する書籍は、これまで数多く発行されていますが、本書では、単に発明を生み出す手法についてではなく、特許になる発明をどのように生み出すか、ビジネスに貢献する発明をどういう観点で創ればよいかにポイントを置いて説明しています。 発明サンプルの写真や図表を多く取り入れ、ビジュアルで分かりやすい内容になっています。 知的財産関係者のみならず、学生、技術者、これから起業することを考えている方など、発明に興味がある方には是非読んでいただきたい一冊です。 

茨城工業高等専門学校様、一関工業高等専門学校様、東北文化学園大学様、小倉工業高校様、岡谷工業高校様、島原農業高校様などに、知財授業テキストまたは授業資料としてご利用頂いています。

 下記ウェブサイトでコメント頂いています。

発明塾 「発明・知財・思考法」

読書メータ

 

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弁理士会誌「パテント」2011年11月号

 

 論考「知財教育と創作」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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